令和7年度後半 展示・イベント情報
企画展「大原富枝文学の原点
―はじめての本『祝出征』―」
<施設名>本山町立大原富枝文学館
<期 間>令和8年1月10日(土)~3月29日(日)
<時 間>9:00~17:00(最終入館16:30)
<会 場>本山町立大原富枝文学館
<休館日>月曜日(祝日の場合はその翌日)
-備 考-
入館料:一般・大学生300円(240円)、
小・中・高校生100円(80円)
※( )内は団体20名以上料金。ほか減免あり。
レクチャー&ワークショップ
「海のギャラリーの建築鑑賞プログラムを
つくろう!」
<施設名>土佐清水市立竜串貝類展示館 海のギャラリー
<期 間>令和8年3月29日(日)
<時 間>13:00~16:00
<会 場>土佐清水市立竜串貝類展示館 海のギャラリー
-備 考-
立場や特性が異なる方が一緒に鑑賞プログラムを楽しむ「場」づくりや、鑑賞を豊かにする「問い」づくりを、レクチャーやワークショップで実践的に学ぶプログラムです。建築や鑑賞プログラムに関心のある方ならどなたでもご参加いただけます。
参加費:無料、定員20名程度(要申込)
外国人のための土佐文化講座
~ Tosa Cultural Experience workshop ~
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<開催日>令和8年3月29日(日)(March 29(SUN),2026)
<時 間>14:00~16:00 (From 2:00 p.m ― 4:00 p.m)
<会 場>大川筋武家屋敷資料館(Okawasuji Samurai House Museum)
-備 考-
高知(こうち)の 暮(く)らしを 楽(たの)しもう!~Enjoy life in Kochi!~
江戸(えど)時代(じだい)に タイムスリップ!
高知(こうち)の 歴史(れきし)と 文化(ぶんか)を みんなで 楽(たの)しく 体験(たいけん)しよう♪
昔(むかし)、侍(さむらい) が 住(す)んでいた 家(いえ)を 見学(けんがく)します。
Travel back in time to the Edo Period!
Let's all enjoy experiencing Kochi's history and culture together♪
We will visit a house where samurai once lived.
刀剣展示2025
<施設名>創造広場「アクトランド」
<期 間>令和7年11月1日(土)
~ 令和8年3月31日(火)
<時 間>10:00~18:00 (最終入館17:30)
<会 場>アクトミュージアム、
アクトファクトリー
<休館日>月曜日(祝日及び振替休日の場合は
その翌日)
-備 考-
ミュージアムでは、8館連携事業「令和土佐藩」に参加し、刀剣の魅力をPR。また、龍馬の生誕月に合わせて刀剣13振を一堂に展示します。
刀剣の変遷や歴史を楽しんで学べるよう「陸奥守吉行の公開お手入れ」や「刀剣露出展示」(要申込)、刀の原料である玉鋼に触れることが出来る「玉鋼体験」や子供向けのクイズイベント等を開催いたします。
ファクトリーでは、刀剣にちなんだ3種類のものづくり体験を実施しています。
【刀剣づくり、ワイヤーアート、スペインタイル】
学びと体験がセットになったお得なチケットも販売中です。
安芸市立歴史民俗資料館開館40周年記念特別展Ⅳ
「安芸のおひなさま大集合!」
<施設名>安芸市立歴史民俗資料館
<期 間>令和8年2月7日(土)~4月19日(日)まで
<時 間>9:00~17:00
<会 場>安芸市立歴史民俗資料館
<休館日>毎週月曜日(祝日は開館、
その場合翌平日休館)
-備 考-
おひなさま展がはじまります。季節のミニ展示として、平成10年度から始まったおひなさま展。毎年、多くの方にお楽しみいただいています。
明治から昭和初期の古いおひなさまを中心に、市松人形や、昭和30~40年代に流行ったフランス人形やポーズ人形たちも館内を彩ります。
資料館の隣の書道美術館にも7段飾りや内原野焼のおひなさまが飾られ、書作品と一緒に楽しめます。
期間中にはマルシェも開催予定!詳細は資料館HPやSNSをご覧ください。
第34回のいち動物公園写真コンテスト作品展
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和8年3月15日(日)~5月6日(水・振休)
<会 場>高知県立のいち動物公園 どうぶつ科学館1階
<時 間>9:30~16:45
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)
※5月4日(月・祝)・5日(火・祝)は開園
-備 考-
応募作品の中から、審査で選ばれた入選作品58点を展示します。
作品の内容は、動物たちの一瞬の表情や動きを捉えたもの、園内を楽しむ方等さまざまです。
多彩な作品をぜひご覧ください。
のいちdeエンジョイ!GW 2026
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和8年4月29日(水・祝)~5月6日(水・振休)
<時 間>9:30~17:00(最終入園16:00まで)
各イベントの開催日時等はHPをご覧ください。
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)
※5月4日(月・祝)・5日(火・祝)は開園
-備 考-
カブトムシ教室やのいちdeどうぶつ体操♪、多肉植物の鉢植え作り、深海生物のお話&タッチングプールやビーバーのお話&ビーバーたわし作りなど、楽しいイベントがいっぱい!キッチンカーなどの美味しいグルメも♪
各イベントの開催日時等、詳しくはHPをご覧ください。
特別展「蛇紋岩と謎に包まれた黒瀬川帯」
<施設名>佐川町立佐川地質館
<期 間>令和7年5月24日(土)
~令和8年5月10日(日)
<時 間>9:00~17:00 (最終入館16:30)
<会 場>佐川地質館特別展示室
<休館日>月曜日(祝日となる場合はその翌日)、
年末年始(12月29日~1月3日)
-備 考-
観覧料:一般300円(団体240円)、小中高生100円(団体80円)
四万十市郷土博物館企画展
「昭和の暮らし」
<施設名>四万十市郷土博物館
<期 間>令和8年1月31日(土)~5月12日(火)
<時 間>9:00~17:00(入館は16:30まで)
<会 場>四万十市郷土博物館 3階展示室
<休館日>水曜日
-備 考-
2026年は昭和という時代の始まりから100年目を迎えます。昭和時代は大きな社会の変化や文化の進化がありました。その中で、地域の人びとも時代とともに生きてきました。
企画展では生活の中で使われていた道具をはじめ、当時のさまざま資料とともに昭和の時代をご紹介します。
また、フロアでは一風変わった展示も行っていますので、この機会に是非ご来館ください。
入館料:大人(個人)440円・(団体)350円、高校生(個人)170円・(団体)130円、中学生以下・65歳以上無料※その他無料対象者あり
→公式ホームページはこちら
さんごをまとう―あこがれの帯留・かんざし―
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<期 間>令和8年3月20日(金・祝)~5月24日(日)
<時 間>9:00~18:00(日曜のみ8:00~18:00)
※展示室への入室は閉館30分前まで
<会 場>高知県立高知城歴史博物館 特別展示室
<休館日>なし
-備 考-
■さんごの国土佐からお送りする展覧会
明治初年に至るまでさんごの産地は地中海に限られていました。日本近海でも網にかかったり釣り上げられたりすることはあったのですが、ぜいたく品を禁止する政策もあり、積極的な漁は行われてこなかったのです。
しかし明治初年、高知の沖でさんご漁が始まります。当初は海外への輸出が中心でしたが、大正から昭和初期にかけて、日本人の好みに合わせて精緻な彫刻を施した帯留・かんざしが流行しました。
危険な海に挑み、漁獲量や価格の変動、海外との競争など数々の困難を乗り越えてきたさんご産業の本場・高知からお送りするこの展覧会。さんごならではのやわらかなつや、あたたかな色味、そして精緻で遊び心あふれる彫りをお楽しみください。
観覧料:高校生以下:無料
一般の方:800円(高知城とのセット券1,040円)
高知県・高知市長寿手帳をお持ちの方は無料
生誕100年記念
宮尾登美子展~生きてゆく力~
<施設名>高知県立文学館
<期 間>令和8年令和8年4月11日(土)~6月28日(日)
<時 間>9:00~17:00 (最終入館16:30)
<会 場>高知県立文学館2階 企画展示室
<休館日>会期中無休
-備 考-
観覧料600円 高校生以下無料、他減免あり
企画展
「弾圧された俳人たち―暮石ゆかりの五人展―」
<施設名>本山町立大原富枝文学館
<期 間>令和8年4月5日(日)~7月26日(日)
<時 間>9:00~17:00(最終入館16:30)
<会 場>本山町立大原富枝文学館
<休館日>月曜日(祝日の場合はその翌日)
-備 考-
入館料:一般・大学生300円(240円)、
小・中・高校生100円(80円)
※( )内は団体20名以上料金。ほか減免あり。
『新編安田文化史』刊行記念
「やすだの化石展」
<施設名>安田まちなみ交流館・和
<期 間>令和8年3月14日(土)~8月30日(日)
<時 間>9:30~17:00(最終入館16:30)
<会 場>安田まちなみ交流館・和
<休館日>火曜日(祝日の場合その翌営業日)
-備 考-
観覧料:200円(高校生以下および障害者手帳提示者は無料)
これまでのイベント・展示情報(令和7年度後半)
企画展ゆかりの地 講座「室戸地域と野中兼山」
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<開催日>令和7年9月28日(日)
<時 間>10:00~11:00
<会 場>室戸市保健福祉センターやすらぎ
(室戸市領塚87)
-備 考-
津呂港(室戸岬港)と室津港の開発を中心に、室戸市域に関係する野中兼山の事績についてご紹介します。
定 員:40名(申込不要、先着順)
参加費:無料
講 師:横山和弘(当館副館長兼教育普及課長)
第34回大原富枝賞募集要項
<施設名>本山町立大原富枝文学館
<期 間>
応募期間:令和7年7月1日(火)~9月30日(火)
<時 間>9:00~17:00
<会 場>本山町立大原富枝文学館
<休館日>月曜日(祝祭日の場合はその翌日)
-備 考-
参加費 無料
入賞発表 令和7年12月上旬
表彰式 令和8年1月11日
(本山町プラチナセンターふれあいホール)
企画展 大原富枝と柳瀬(やなせ)夫妻①
『小さなジョーの物語』執筆のころ
~敗戦の日本を生きる女たち~
<施設名>本山町立大原富枝文学館
<期 間>令和7年8月3日(日)~10月13日(月)
<時 間>9:00~17:00
<会 場>本山町立大原富枝文学館
<休館日>月曜日(祝祭日の場合はその翌日)
-備 考-
【関連行事】
第12回大原文学ミニ講座 9月28日(日)13時~15時
・記念講演「なぜ伝記小説を書くのか―人・歌・信仰―」
慶應義塾大学文学部教授 小平麻衣子氏
・弦楽三重奏「G線上のアリア」「よだかの星」
「赤とんぼ」ほか
バイオリン奥田万里氏、ビオラ角田知子氏、
チェロ荒川心鈴氏
・朗読『小さなジョーの物語』
高知県立嶺北高等学校生
オリエンタルバザール
<施設名>安芸市立歴史民俗資料館
<開催日>令和7年11月1(土)
<時 間>10:00~16:00
<会 場>五藤家安芸屋敷(安芸市立歴史民俗資料館向かい)
-備 考-
安芸市立歴史民俗資料館で開催中の特別展Ⅱ「生誕100年吉田左源二」関連イベント。
日本にアラビア書道を広めた左源二氏にちなみ、中東を中心にしたアジア地域の文化にふれる催しです。
民族衣装体験や簡単なアラビア語レッスン、ベリーダンスなどお屋敷が中東のバザール(市場)に変わります。食べて見て触って、異文化体験しませんか。
高知県立のいち動物公園
開園記念日イベント2025
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年11月1日(土)~11月3日(月・祝)
<会 場>高知県立のいち動物公園
<時 間>9:30~17:00(入園は16:00まで)
※各イベントの開催時間はチラシや公式HP参照
-備 考-
開園34周年を記念して、のいちdeどうぶつ体操♪やスマホでクイズラリー、さわる動物園やオリジナルキャラクターとの記念撮影など、楽しいイベントがいっぱい♪また、どうぶつ絵はがき作りやスマホでアンケート、キッチンカーとグルメ屋台が出店するヤムヤムマルシェも行います。
※11月3日(月・祝)の開園記念日も入園料が必要です。
※各イベントの開催日時等、詳しくはチラシや公式HPをご覧ください。
※11月3日のみ、高知県立青少年センターを臨時駐車場とし、青少年センター・のいち駅より無料シャトルバスを運行します。
これが漫画!展
日本の漫画を創った時代~楽天・隆一・良輔~
<施設名>横山隆一記念まんが館
<期 間>令和7年9月13日(土)~11月4日(火)
<時 間>9:00~18:00(入館は17:30まで)
<会 場>横山隆一記念まんが館 企画展示室
<休館日>毎週月曜日
-備 考-
入館料 一般500円 高校生以下無料
日本の「マンガ・アニメ」文化の礎を築いたまんが家の仕事を、現在どれだけの人が知っているでしょうか?
日本初の職業漫画家・北沢楽天、昭和期に国民的人気を誇った「フクちゃん」の生みの親・横山隆一、戦後日本を批評し続けた風刺漫画家・那須良輔、今回各人の記念館から資料・作品を提供し合い、巡回展として開催するこの企画展。高知では見ることのできない貴重な資料を展示します。
企画展入場者には記念品をプレゼント。また関連企画も開催しますので、ぜひご来場ください。
→公式ホームページはこちら
どんぐり感謝祭2025
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年11月23日(日・祝)
<時 間>13:00~15:00
<会 場>高知県立のいち動物公園
-備 考-
*どんぐりスタンプラリー
園内各所を回り、スタンプを集めよう!参加者にはオリジナルステッカーをプレゼント。
スタート・ゴール場所:水鳥展示場前
(用紙・ステッカー配布場所)
定員:先着100名様
*どんぐりクラフトコーナー
どんぐりを使った「どんぐりマラカス」、「コロコロどんぐりアート」を作ってみよう!
※作ることができるのは1種類です。
場所:どうぶつ科学館前
定員:先着50名様
夜の紙博~光る森と冬馬の訪れ~
<施設名>いの町紙の博物館
<期 間>夜の紙博:11月22日(土)
~11月24日(月・祝)・29日(土)・30日(日)
夜の紙博ワークショップ:
11月8日(土)~11月30日(日)
<時 間>夜の紙博:17:00~20:30
夜の紙博ワークショップ:9:00~16:00まで
<会 場>いの町紙の博物館
<休館日>月曜日休館
-備 考-
・夜の紙博入館料(17:00~):大人500円/小・中・高生100円
【夜の紙博ワークショップ:和紙ランプシェードづくりについて】
・11月8日(土)~11月30日(日)9:00~16:00まで
・体験費:2,000円または2,200円(入館料が別途必要になります。)
・各回5名
・夜の紙博の開催時間中は、紙漉きができないため事前に用意した和紙での和紙ランプシェード作りになります。
動物たちへ氷のプレゼント
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年7月20日(日)
※雨天時は7月26日(土)に延期
<時 間>13:15~順次
<会 場>高知県立のいち動物公園 各動物の展示場
-備 考-
動物たちに、それぞれの好物が入った飼育係特製の氷をプレゼントします。動物たちがどんな反応を見せるのか、ぜひご覧ください。
【場所】各動物の展示場
【対象動物】
◆13:15~ レッサーパンダ ◆13:30~ カワウソ
◆13:45~ ワオキツネザル ◆14:00~ ブチハイエナ
◆14:15~ マンドリル ◆14:30~ アカハナグマ
◆14:45~ ビントロング
安芸市立歴史民俗資料館・書道美術館
マスコットキャラクター名募集
<施設名>安芸市立歴史民俗資料館・書道美術館
<期 間>令和7年8月31(日)まで
<時 間>9:00~17:00
<会 場>安芸市立歴史民俗資料館・書道美術館
<休館日>毎週月曜日(祝日は開館、
その場合翌平日休館)
-備 考-
安芸市立歴史民俗資料館が今年開館40周年を迎えることを記念し、歴史民俗資料館と隣接する安芸市立書道美術館のマスコットキャラクターを制作しました。
両館のイメージアップやPRとなるよう、また、誰からも長く親しまれ、愛されるキャラクターとなるように名称を募集しています。
お金がないから藩札・私札
―土佐と四国の地域通貨―
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<期 間>令和7年6月27日(金)~8月31日(日)
<時 間>9:00~18:00(日曜のみ8時~18時)
※展示室への入室は閉館30分前まで
<会 場>高知県立高知城歴史博物館
-備 考-
【観覧料】 高校生以下:無料
一般の方:800円(高知城とのセット券1,040円)
高知県・高知市長寿手帳をお持ちの方は無料
室戸古式捕鯨伝来400年記念企画展第2弾
『見て!さわって!感じる!古式捕鯨!』
<施設名>キラメッセ室戸 鯨館
<期 間>令和7年7月23日(水)~8月31日(日)
<時 間>9:00~17:00 (最終入館16:30)
<会 場>キラメッセ室戸 鯨館
<休館日>月曜日(祝日の場合は翌日)
-備 考-
・8月11日(月・祝)、12日(火)開館
・VR休止中
観覧料:大人 500円(18歳以上)[団体20名以上450円]、小人 100円(小学生~高校生)、未就学児 無料、障がい者(介護者1名)無料、観光大使名刺 無料
シルバー割引、JAF会員割引、龍馬パスポート割引★ 各450円
夏休み企画展
「カブ・クワ展2025 世界一周カブクワの旅」
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年7月19日(土)~8月31日(日)
<時 間>9:30~16:45
<会 場>高知県立のいち動物公園 どうぶつ科学館1階
<休館日>月曜日(祝日の場合は翌日休み)
-備 考-
夏の虫の代表であるカブトムシ・クワガタムシの生態をパネルで紹介。世界のカブクワたちの生体や標本も生息地ごとに展示します。
会場で配布する「カブクワパスポート」にカブトムシやヘラクレスオオカブト、ギラファノコギリクワガタ、タランドゥスオオツヤクワガタのオリジナルスタンプを押して、カブ・クワ展を巡りましょう。
7月27日(日)には、夏休み企画展関連イベントの「ドデカブト選手権」も開催します。
企画展「四国へ飛来するツル
~四万十川流域でのツルの里づくり~」
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年10月4日(土)~10月13日(月・祝)
<時 間>9:30~16:45
<会 場>高知県立のいち動物公園 どうぶつ科学館2階
<休館日>月曜日(祝日の場合は翌日休み)
-備 考-
冬の間、四国へツルが渡ってくることをご存じですか? かつては身近な存在であったツル(ナベヅル・マナヅル)ですが、現在は安定してくらすことができていません。この展示では、ツルの生態や、四万十川流域で取り組まれているツルの里づくりを紹介します。
「立川番所御殿の夕べ」
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<開催日>令和7年10月18日(土)
<時 間>15:00~19:30
<会 場>旧立川番所書院(大豊町立川下名28)
-備 考-
津昨年に引き続き、立川体験交流の会が主催する【立川番所御殿の夕べ】に協力することとなりました。
江戸時代、参勤交代の折りに藩主が休憩・宿泊した立川番所。現在は国の重要文化財に指定されている「旧立川番所書院」で、散策や体験、食事などを通して高知県や地域の歴史文化に触れてみませんか。※貸し切りバスによる送迎もあります。
主催等
主催 立川体験交流の会
共催 立川番所保存会、高知県立高知城歴史博物館
後援 大豊町、大豊町教育委員会、大豊町観光開発協会
小説朗読会 大原富枝「婉という女」・「正妻」
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<開催日>令和7年10月19日(日)
<時 間>14:00~15:40
<会 場>高知県立高知城歴史博物館 1階ホール
-備 考-
大原富枝さんの代表作の朗読会です。朗読は朗読サークル『潮騒』のみなさんです。二つの作品を朗読します。それぞれ朗読の前に、企画展担当学芸員より簡単な紹介があります。
定 員:60名(事前申込要・先着順)
参加費:無料
講 師:朗読:朗読サークル『潮騒』
申 込:電話・FAX・ハガキにて氏名・住所・電話番号をご連絡ください。
電話:088-871-1600 FAX:088-871-1619
令和7年度 地域文化講座 第3回
高度経済成長期の高知を問い直す
―森井淳吉氏の業績を手がかりに―
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<開催日>令和7年11月8日(土)
<時 間>13:30~15:00
<会 場>高知県立高知城歴史博物館 1階ホール
-備 考-
「地域」をキーワードとして、歴史の調査方法や課題分析を学習する連続講座(年4回)の第3回目です。
講 師:岩佐和幸氏(高知大学人文社会科学部長)
定 員:50名(事前申込要・先着順)
参加費:無料
申 込:氏名・住所・電話番号を電話・FAXのいずれかで当館までご連絡ください。
電話:088-871-1600 FAX:088-871-1619
四万十市郷土博物館企画展
「四万十川のアオノリ」
<施設名>四万十市郷土博物館
<期 間>令和7年8月2日(土)~11月11日(火)
<時 間>9:00~17:00(入館は16:30まで)
<会 場>四万十市郷土博物館 3階展示室
<休館日>水曜日
-備 考-
四万十川で採れる天然のアオノリ(スジアオノリ)は、豊かな風味で親しまれ、地域を代表する特産品です。
企画展では、伝統的な漁法や陸上養殖、「しまんと海藻エコイノベーション共創拠点」の取り組みなどを通して、食材としてだけでなく、人々の暮らしや未来と関わるアオノリの魅力を紹介します。
入館料:大人(個人)440円・(団体)350円、高校生(個人)170円・(団体)130円、中学生以下・65歳以上無料
※その他無料対象者あり
→公式ホームページはこちら
安芸市立歴史民俗資料館開館40周年記念特別展Ⅱ
「生誕100年 吉田左源二」
<施設名>安芸市立歴史民俗資料館
<期 間>令和7年7月19日(土)~11月16日(日)
<時 間>9:00~17:00
<会 場>安芸市立歴史民俗資料館
<休館日>毎週月曜日(祝日は開館、
その場合翌平日休館)
-備 考-
安芸市立歴史民俗資料館開館40周年を記念して行う特別展の第2弾。
今年で生誕100年を迎える、安芸市出身の工芸作家・吉田左源二氏の功績を広く知ってもらうための特別展です。
漆芸・陶芸をはじめ、日本にアラビア書道を広めた人物でもある左源二氏。皇后雅子さまや、秋篠宮妃紀子さまの御印をデザインしたことでも有名です。
縦1.8m×横7.2mの巨大な屏風「鳳凰來儀」を中心に、絵皿や螺鈿で描かれた紫陽花、アラビア書道作品などを展示します。
野中兼山─時代を見据え、変革に挑む─
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<期 間>令和7年9月13日(土)~12月7日(日)
<時 間>9:00~18:00(日曜のみ8:00~18:00)
※展示室への入室は閉館30分前まで
<会 場>高知県立高知城歴史博物館 特別展示室
<休館日>なし
-備 考-
観覧料:高校生以下:無料
一般の方:800円(高知城とのセット券1,040円)
高知県・高知市長寿手帳をお持ちの方は無料
第34回のいち動物公園写真コンテスト作品募集
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年10月1日(水)~12月21日(日)
※郵送は当日消印有効
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>月曜日(祝日の場合は翌日休み)
-備 考-
2024年7月29日以降に撮影された、のいち動物公園の展示動物を含む作品、または のいち動物公園で撮影したことがわかる作品を募集します。動物たちの一瞬の表情やしぐさを捉えた作品など、みなさまのご応募をお待ちしています!
※応募方法・規格など、詳しくはHPの募集要項をご覧ください。
※今回から、作品募集期間は10~12月、入賞作品展示は翌年3~5月、応募可能点数はお一人様2点までとなりました。
のいち動物公園のXmasデイ2025
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年12月20日(土)・21日(日)
<時 間>イベントにより異なるため、公式サイトをご覧ください。
<会 場>高知県立のいち動物公園
-備 考-
12月20日(土)は、のいちdeどうぶつ体操♪や県立山田高等学校による「集まれちびっ子~山田高校生からの招待状~」(あしあとクイズ、なきごえ・シルエットクイズ、募金ガチャ)、
12月21日(日)は、松ぼっくりツリー作りや動物たちにXmasケーキプレゼントを開催します!
イベントによって開催時間や定員等が異なるため、詳しくはのいち動物公園HPをご覧ください。
企画展「ようこそ高知へ!
陸海空の玄関口~駅・港・空港~」
<施設名>高知県立公文書館
<期 間>令和7年8月18日(月)~12月25日(木)
<時 間>9:00~17:00
<会 場>高知県立公文書館 1階展示室
<休館日>土・日・祝日
ただし、8月24日(日)、9月7日(日)、10月26日(日)、11月16日(日)は開催。
-備 考-
・入場無料
企画展 大原富枝と柳瀬(やなせ)夫妻②
『小さなジョーの物語』刊行のころ
~茶道と出会って~
<施設名>本山町立大原富枝文学館
<期 間>令和7年10月21日(火)~12月27日(土)
<時 間>9:00~17:00(最終入館16:30)
<会 場>本山町立大原富枝文学館
<休館日>月曜日(祝祭日の場合はその翌日)
-備 考-
入館料:一般・大学生300円(240円)、
小・中・高校生100円(80円)
※( )内は団体20名以上料金。ほか減免あり。
高知県ヘビしらべ
<施設名>NPO法人四国自然史科学研究センター
<期 間>~令和7年12月31日(木)
<時 間>9:00~17:00 (最終入館16:30)
<対 象>高知県全域
-備 考-
*高知県のどんな所にどんなヘビが生息しているのか調査しています。
*日にちと場所がわかっていれば過去の情報でもかまいません。
*調査用紙やポスターが必要であれば印刷物をお送りいたします。
担当までご連絡ください。(担当:葦田 [email protected])
のいち動物公園のお正月2026
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和8年1月2日(金)・3日(土)
<時 間>9:30~
<会 場>高知県立のいち動物公園
-備 考-
新年を祝って、お餅またはお菓子のいずれかをプレゼントします。
また、お餅・お菓子には当園オリジナルカレンダーの抽選券がついていて、当選された方には当日プレゼント!
【定員】各日先着500名様
【場所】入口ゲート前広場
【カレンダー当選発表】どうぶつ科学館前に掲示
【当選者引換場所】どうぶつ科学館1階インフォメーション
室戸古式捕鯨伝来400年記念企画展
『古(いにしえ)のえびす様』
<施設名>キラメッセ室戸 鯨館
<期 間>令和7年1月11日(土)~令和8年1月4日(日)
<時 間>9:00~17:00 (最終入館16:30)
<会 場>キラメッセ室戸 鯨館
<休館日>月曜日(祝日の場合は翌日)
-備 考-
観覧料:大人 500円(18歳以上)[団体20名以上450円]、小人 100円(小学生~高校生)、未就学児 無料、障がい者(介護者1名)無料、観光大使名刺 無料
シルバー割引、JAF会員割引、龍馬パスポート割引★ 各450円
短詩型文学 その魅力
<施設名>高知県立文学館
<期 間>令和7年10月4日(土)
~令和8年1月4日(日)
<時 間>9:00~17:00 (最終入館16:30)
<会 場>高知県立文学館2階 企画展示室
<休館日>令和7年12月27日(土)
~令和8年1月1日(木)
-備 考-
観覧料:600円(常設展含む)高校生以下無料、他減免あり
野鳥の観察会 ~冬鳥~
参加者募集
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年12月13日(土)
~令和8年1月10日(土) ※定員に達し次第終了
<時 間>9:30~
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)・年末年始(12月29日~1月1日)
-備 考-
■開催日:令和8年1月11日(日) 9:30~11:45
■募集期間:令和7年12月13日(土)~令和8年1月10日(土) ※定員に達し次第終了
■定 員:先着25名様
★双眼鏡をお持ちでない方は無料で貸出いたします。
■日程と持ち物
集 合:9:30(入口ゲート) ※小雨決行
解 散:11:45
持ち物:筆記用具、帽子、水筒、運動靴、双眼鏡(貸出あり※要申し込み)
※参加料は無料ですが、入園料が必要になります。
・大人/470円
・18歳未満・高校生以下無料
第12回全国史料ネット研究交流集会in高知
<施設名>第12回全国史料ネット研究交流集会実行委員会
<期 間>令和 8年1月11日(日)・12日(月・祝)
<会 場>オーテピア 4階 研修室・集会室
-備 考-
第12回目となる全国史料ネット研究交流集会を、令和8年1月に高知市で開催いたします。今大会の全体テーマは「地域資料の保存継承と南海トラフ巨大地震」です。皆さまのご参加をお待ちしております。
【1日目】1月11日(日) 13:30~17:00
第1セッション「これまでの災害経験と南海トラフ巨大地震」
【2日目 】1月12日(月・祝) 9:30~14:30
第2セッション「多様な地域資料と保存継承活動」
+ポスターセッション・総合討論
開催形式:対面+オンライン(ハイフレックス方式)
参加費:無料/要申込
申し込み方法:下記URLまたはチラシのQRコードからお申し込みください。
https://forms.gle/dbNr6ptpcH7qXarJA
干支展「ほ~すごいぞ!馬の魅力」
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年12月13日(土)
~令和8年1月12日(月・祝)
<時 間>9:30~16:45
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)・年末年始(12月29日~1月1日)
-備 考-
令和8年の干支である馬について、生態や体のひみつなど、いろいろな魅力をパネル展示で紹介するほか、ハンズオン展示等も行います。
来園者の皆さまに願いごとを絵馬に書いて飾っていただくコーナーもあります。
【場所】どうぶつ科学館1階
第33回のいち動物公園写生コンテスト作品展
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和7年12月14日(日)~令和8年1月25日(日)
<時 間>9:30~16:45
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)・年末年始(12月29日~1月1日)
-備 考-
小学生が描いた動物の写生画の入賞作品を展示します。
のいち動物公園の動物たちがいきいきと描かれていますので、ぜひご覧ください。
【場所】どうぶつ科学館1階(入賞・入選)、2階(佳作)
【展示数】入賞22点・入選103点・佳作149点
安芸市立歴史民俗資料館開館40周年記念特別展Ⅲ
「ハレの日、めでたきモノたち」
<施設名>安芸市立歴史民俗資料館
<期 間>令和7年11月22日(土)~令和8年2月1日(日)
<時 間>9:00~17:00
<会 場>安芸市立歴史民俗資料館
<休館日>毎週月曜日(祝日は開館、
その場合翌平日休館)
-備 考-
当館が所蔵する五藤家美術工芸品を中心に、縁起のいい図柄や模様が描かれた“めでたきモノたち”が勢揃い。
特別展Ⅱ「生誕100年 吉田左源二」で展示した「鳳凰來儀」も引き続き展示します。この機会にぜひご覧ください。
動物たちに恵方巻のプレゼント
<施設名>高知県立のいち動物公園
<開催日>令和8年2月1日(日)
<時 間>13:20~順次
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)
-備 考-
動物たちの健やかな成長と健康を願って、節分の日に食べると縁起が良いといわれる恵方巻(飼育係特製)や大豆をプレゼントします。
【場所】各動物の展示場
【時間】
13:20~ モルモット 13:30~ チンパンジー
13:40~ ワオキツネザル
13:50~ アミメキリン(サバンナ展望デッキ)
14:00~ マンドリル
※恵方巻のプレゼントに伴い、13:30からのアミメキリンのお食事タイムは中止します。
おかえりなさい絵金展
<施設名>創造広場「アクトランド」
<期 間>令和7年12月23日(土)
~ 令和8年2月23日(月・祝)
<時 間>10:00~18:00 (最終入館17:30)
<会 場>アクトミュージアム、
アクトファクトリー
<休館日>月曜日(祝日及び振替休日の場合は
その翌日)
-備 考-
11月まで東京・サントリー美術館「幕末土佐の天才絵師 絵金」展で好評を得た絵金筆絵馬提灯「釜淵双級巴」を、地元でも間近で鑑賞できる機会を特別にもうけました。改めてその類稀なる才能をご体験ください。
※関連企画
1/18(日)14:00~当館学芸員による講演「釜淵双級巴」制作の裏側(アクトファクトリーにて 要展覧会観覧料)
のいち動物公園ボランティアーズ
第28期生募集
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和8年2月1日(日)~2月23日(月・祝)
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)
-備 考-
■のいち動物公園のイベントのお手伝いや動物のガイド、自主企画イベントなどで、来園者のみなさまと動物公園の架け橋となってくださる方を募集します!
【説明会】3月1日(日) 13:00~14:00
【研 修】3月8日(日) 10:00~13:00
ご興味をお持ちいただいた方は、下記までお気軽にご連絡ください。
<お申し込み・お問い合わせ>
のいち動物公園ボランティアーズ係
TEL 0887-56-3509
日本野鳥の会高知支部共催
「野鳥の写真展 in のいち動物公園」
<施設名>高知県立のいち動物公園
<期 間>令和8年2月1日(日)~3月1日(日)
<時 間>9:30~16:45
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)
-備 考-
日本野鳥の会高知支部のメンバーが撮影した野鳥の写真を展示します。撮影地は高知を中心とする国内で、ウグイスなどの身近な野鳥からブロンズトキなど珍しい鳥まで計26点です。ぜひお越しください。
さわる動物園
<施設名>高知県立のいち動物公園
<開催日>令和8年3月7日(土)
<時 間>11:00~15:00
<会 場>高知県立のいち動物公園
<休館日>毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)
-備 考-
視覚に障がいがある方を中心に、動物の骨や羽などの素材を「さわる」ことで動物を身近に感じ、より興味を持って動物園を楽しんでいただくイベントです。
どなたでもご参加いただけます。
【場所】どうぶつ科学館1階
直筆書簡新発見記念 企画展
「石田英吉ふるさとへの手紙」
<施設名>安田まちなみ交流館・和
<期 間>令和7年7月19日(土)~令和8年3月8日(日)
<時 間>9:00~17:00 (最終入館16:30)
<会 場>安田まちなみ交流館・和
<休館日>火曜日(祝日の場合その翌営業日)
・年末年始(12月28日~1月2日)
-備 考-
観覧料:200円(高校生以下および障害者手帳提示者は無料)
こどもの本の講演会「絵本をつくるということ」
<施設名>オーテピア高知図書館
<期 間>令和8年3月8日(日)
<時 間>13:00~15:00
<会 場>オーテピア4階ホール
<休館日>令和8年2月24日(火)~3月3日(火)は臨時休館
-備 考-
※定員75名。先着順。申込不要。入場無料。
春を寿ぐ
―めでたきかざり・祈りのかたち―
<施設名>高知県立高知城歴史博物館
<期 間>令和8年1月1日(木・祝)~3月8日(日)
<時 間>9:00~18:00(日曜のみ8:00~18:00)
※展示室への入室は閉館30分前まで
<会 場>高知県立高知城歴史博物館 特別展示室
<休館日>なし
-備 考-
ジョーハクに春がやってきた!
令和8年、最初の企画展は「春」がテーマ。新春を祝うおめでたいモチーフやお正月らしい資料のほか、春を代表する行事・桃の節句に合わせて、山内家に伝わった優美なひな人形やひな道具が展示室を彩ります。
これらの資料からは、人々が春の訪れを喜び祝う姿、将来の幸福を祈る姿、そして春を思い切り楽しむ姿を垣間見ることができます。春が到来したことへの喜びと、将来の幸せへの祈りが込められた「かざり」と「かたち」。おめでたいもので満ちあふれた展示室をゆっくりとお楽しみください。
観覧料:高校生以下:無料
一般の方:800円(高知城とのセット券1,040円)
高知県・高知市長寿手帳をお持ちの方は無料
企画展「郷士坂本家の秘蔵」展記念講演会
<施設名>高知県立坂本龍馬記念館
<期 間>令和8年3月14日(土)
<時 間>13:30~15:00
<会 場>高知県立坂本龍馬記念館新館1階ホール
-備 考-
参加費:無料
定員:70名(要申込)
申込:電話・FAX・メール・HPお問い合わせフォームよりお申込みください。
https://ryoma-kinenkan.jp/event/2026/02/content-2.html
【内容】
郷士坂本家10代目当主・坂本匡弘氏を講師にお迎えし、北海道移住後の郷士坂本家についてご講演いただきます。
怖い文学展
~高知県立文学館×香美市立美術館~
<施設名>高知県立文学館
<期 間>令和8年1月17日日(土)~3月22日(日)
<時 間>9:00~17:00 (最終入館16:30)
<会 場>高知県立文学館2階 企画展示室
<休館日>会期中無休
-備 考-
観覧料600円 高校生以下無料、他減免あり
過去の展示・イベント情報